日々のつれづれを、絵日記・俳画で表現します。なるべく毎日お伝えしたいと思いますので、よろしくお願いします。
その美ヶ原の西の端が王ヶ鼻という崖地で、板状摂理の岩屑の上に石仏が何体も、松本平の方を向いて立っていました。松本平を邪鬼から守って、人々を見守っているかのようです。
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