2026年5月31日日曜日

容赦せず ヘビクイワシは 全力で


 掛川花鳥園では一日3回バードショーを行っています。そのうち10:30には「世界一美しい鳥」と言われるヘビクイワシが、蛇の頭を思い切りキックの連打をするショーがあります。ゴムのおもちゃの蛇なのですが、常に全力で一所懸命キックし続ける姿が印象的です。

人間でも鳥でも、全力で何かに打ち込む姿は美しいですね。

2026年5月30日土曜日

ハッハッハッハッハッ ワライカワセミ なぜ笑う


 掛川花鳥園の一角にひっそりと、頭でっかちのカワセミに似た体型をした鳥がいました。名札を見ると「ワライカワセミ」とのこと。体型はカワセミに似ていますが、大きさが40㎝もあり、色は地味で、虫や小動物を食べ、オーストラリアの森に住んでいるそうです。私の憧れる渓流の宝石と言われるカワセミとは随分違います。なにより「ハッハッハッハッハッ」と笑うような鳴き声を出すそうです。どうしてそんな声を出すのか、聞いてみたいものです。

2026年5月29日金曜日

暑かろう 日本の夏は ペンギンよ


 先日、静岡県の掛川花鳥園に行ってきました。ここは鳥に特化した動物園で、ハシビロコウやヘビクイワシなどが名物です。

入口を入ってすぐ、ペンギンがたくさんいました。そういえば、ペンギンも鳥なんですよね。このペンギンはケープペンギンといって、南アフリカに生息している種類ですので、多少暑さに強いと思いますが、これから厳しい夏を迎える日本で大丈夫でしょうか。しかも屋外の炎天下にいました。ともに頑張って日本の酷暑を乗り切りましょう。

2026年5月28日木曜日

信頼の エレベーター作り テストタワー


 愛知県稲沢市に遠くからでもよく分かるタワーがあります。私も何の塔なのか知らなかったのですが、調べてみると、これは三菱電機の「ソラビトタワー」というエレベーターのテストタワーで、高さは173mもあり国内最高級だそうです。

普段何気なく使っているエレベーターですが、こんな立派なテストタワーで開発・検査を繰り返し、私たちの安全を守っているのですね。

2026年5月27日水曜日

赤い熊 軽油で走る 電車だよ


 先日、愛知県稲沢市をウォーキングしました。国府宮神社なども有名ですが、お目当てはこれ「Red Bear(赤い熊)」、JRの電気式内燃機関車です。JRの稲沢貨物機関区にある、軽油でディーゼルエンジンを回して発電し、その電気を使ってモーターで走るというものです。なんか複雑で、それならディーゼルエンジンで走れば良さそうですね。実際ディーゼル機関車もたくさん走っていますが、モーターの方が馬力が出るし、変速機も要らないという利点があるそうです。日産自動車のe-power というのもこれと同じ仕組みですね。貨物列車は重い荷物を積んだ貨車が長い列をなしていますので、こういう高出力の機関車の方が良いのでしょう。私も今回のことでとても勉強になりました。

2026年5月26日火曜日

俺のだぞ おもちゃを確保し 威嚇する


 先日、猫カフェに行ってきました。たくさんの猫がいて、それぞれがかわいい容姿、しぐさをしていて、癒やされました。猫たちはお互いのことをどう思っているのかよく分かりませんが、仲が良いのか悪いのか、じゃれ合っていたり、そうかと思ったら追かけっこをしたり、けんかしたり、不思議な関係性を形成しているようです。

私の近くに一匹の猫が近づいてきたのでおもちゃを投げると、さっと手で確保し、鋭い目つきで周りを威嚇します。周りに誰もいないことを確認すると、このおもちゃでごろごろと遊び始め、かわいいことこの上ありませんでした。

2026年5月25日月曜日

高架化し 廃線跡が 道途絶え


 近所の名古屋鉄道三河線の三河八橋・若林間が高架化し左の橋桁の上を走るようになりました。当然下の線路は要らなくなり、片付け始めています。偶然現場を通ったとき、線路がここで途絶え既に赤さびが浮いていました。元々左の高架の下に線路があり、数年前に右の場所に仮設の線路を敷いて高架化工事をしていたので、この線路は数年間の使用なのですが、それでもこんな現場を見ると寂しく感じ、「長い間ごくろうさま」と声をかけたくなってしまいます。

2026年5月24日日曜日

迫り来る 梅雨の足音 紫陽花に


 薄曇りの中、近所の散歩していたら、早くも紫陽花が咲いていました。春の爽やかな陽気を堪能している内に、じわじわと梅雨が迫ってきていることが感じられました。

現在、沖縄・奄美地方だけ梅雨入りしていて、今年は全国的に梅雨入りが遅くなりそうです。それは嬉しい反面、しっかりと雨が降ってくれないと、水不足になり、米や野菜の不作や節水などの弊害が出てしまいますので、やはり梅雨は梅雨らしく、たくさん雨を降らして欲しいものです。

2026年5月23日土曜日

赤一面 芝桜に浮く 茶臼山


 茶臼山高原で開かれている「芝桜まつり」。真っ赤に燃える一面の芝桜の向こうに愛知県最高峰の茶臼山が浮かんでいるようでした。

人出が多いのには閉口しましたが、それだけ多くの人が見る価値を認めているということで、仕方がないのかもしれません。

私は朝10時半頃着いてぎりぎり駐車場に停められましたが、昼過ぎに出るときには、駐車場に入る車で1kmほどの長蛇の列ができていました。来られる方は朝早くに来ることをお勧めします。

2026年5月22日金曜日

芝桜 真っ赤に映える 茶臼山


 新聞に「茶臼山の芝桜が見頃を迎える」という記事を見つけ、早速行ってきました。茶臼山の隣の萩太郎山の斜面に見事なフランス式庭園が真っ赤に燃えていました。冬はスキー場になるところなので、リフトで上り下りできます。(歩いても30分もかかりませんが…)

ただ、地域活性のためか「芝桜まつり」なるものを行い、屋台も出て、平日にもかかわらず駐車場が満車状態、人手もたくさんいるのがちょっと…。

2026年5月21日木曜日

定光寺 御嶽神社に 猫集う


 愛知県瀬戸市にある玉野御嶽神社に行きました。ここは、この近辺の猫好きの聖地になっていて、野生の猫が何匹も住み着いています。 とはいえ、いくつものベッドや餌台も備え付けられているので、管理人がお世話をしているのでしょう。

とにかく、行くなり何匹かの猫がお迎えをしてくれたので、用意した煮干しをあげ、とても嬉しそうに食べてくれました。

私は車を定光寺公園の駐車場において、東海自然歩道を15分ほど歩きましたが、JR中央線の「定光寺」で下車後10分ほど歩いても良いかと思います。

2026年5月20日水曜日

デゴイチが 梅林公園 駆け抜ける


 岐阜市内に「梅林公園」という、梅の木がたくさん植えてある公園があります。きっと2月頃は一面の梅の花で壮観だろうと思います。

その梅林公園の一角に「デゴイチ(D51)」が保存してあります。かなりきれいな状態で、丁寧に保存されていることがうかがえます。レールはここだけしかありませんが、梅林公園の中を駆け抜けると爽快だろうなと想像してしまいました。

2026年5月19日火曜日

岐阜城から 遠く都に 思い馳せ


 329mの金華山の頂上に立つ岐阜城から遠く京都のある西方を眺めました。眼下に広がる岐阜の町並みとそこを流れる長良川、遠くには伊吹山などの両神山地が見られます。

この両神山地を越えた向こうに京都があります。450年前、信長はここを拠点に京まで上洛します。岐阜の町だけでも十分広く、並の武将ならここを治めるだけで汲々とするのに、天才は遙か先を望んでいるだなとスケールの大きさを感じました。

2026年5月18日月曜日

今昔 城の麓に 静けさや


 岐阜城にウォーキングに行ったときのこと。岐阜城の真下に広がる岐阜公園のロープウェイ乗り場前に立派な日本庭園がありました。緑に包まれ、苔の生えた島の点在する池の水面にその緑が映え、えもいわれぬ美しさでした。

500年ほど前、戦国時代に城や国を奪い合い、人間同士が殺しあった場所だとは思えません。この静けさが余計にその対比を際立たせていました。

2026年5月17日日曜日

岐阜城で 天下を見下ろす 信長が


 先日、岐阜市内をウォーキングしました。岐阜市内の中央には岐阜城がどんと聳えています。岐阜城は、名古屋城などと違い329mの金華山(当時の名前は稲葉山)という山の頂上にあり、遠く名古屋まで濃尾平野一体を眺めることができる難攻不落のお城です。

元々は鎌倉時代に 二階堂行政(1201年ごろ)が砦を築き(稲葉山城)、斎藤道三が立派な城郭にし、その後息子の斉藤義龍、孫の斉藤龍興に受け継がれますが、織田信長に滅ぼされ、岐阜城と名前を変えます。ここから、信長の本拠地として天下布武を進めます。まさに天下を見下ろすお城です。

2026年5月16日土曜日

白花も 風情があるよ かきつばた


 近所の知立市無量寿寺は伊勢物語の昔から「かきつばた」で有名なところで、今「かきつばたまつり」が行われています。時期的にそろそろ終わりかけているのですが、青いかきつばたが枯れていく中で、白いかきつばたが目立ってきました。それも1本・2本ではなく、全体の1割程度が白くて、驚きます。アントシアニンという色素が抜けた突然変異のようですが、こちらのほうが、開花時期が遅いのかもしれません。

青いかきつばたの群生も素晴らしいのですが、所々にある白いかきつばたが、いいアクセントになっていますし、よく見ると、これも風情のあるきれいな花だと気がつきます。

2026年5月15日金曜日

黄金麦 高架の線路と 背比べ


 今年の3月、近くを走る名古屋鉄道三河線の三河八橋・若林間が高架化されました。

そして今、麦畑では麦の穂が黄金に光り、収穫の時を待っています。精一杯伸びた麦の穂が、高架で背の高くなった三河線の電車と背比べしているようでした。

金色の稲穂の中、名鉄電車の赤が素敵に映えていますね。

2026年5月14日木曜日

信玄の ゆかりの地から 九十年


 愛知県新城市の桜淵公園の脇にある腕扱山(うでこぎやま)に登りました。山頂には立派な明治天皇像が町を見下ろしていました。

この山は戦国時代、甲斐の武田信玄がここまで攻めてきたときに、腕のたつものを集めて軍議を開いた場所ということで、「腕扱山」という名前が付いた由来があります。そして、今から92年前の1936年(昭和11年)、大東亜戦争の戦意高揚のためにこの山に軍神である明治天皇の像を祀ったそうです。それから90年あまり、この像は新城の町を見下ろし続けています。調べてみるとすごい歴史のある像で、本当に驚きました。

2026年5月13日水曜日

初夏の候 桜淵から 本宮へ


 先日、愛知県新城市に行ったとき、桜の名所、桜淵公園で笠岩橋から豊川を眺めていました。その先に、青空の下、東三河のシンボル本宮山が鎮座していました。まるで豊川の水が、本宮山に向かっているようできれいな風景が印象的な一枚になりました。

2026年5月12日火曜日

日本を 大金鶏菊 占領す


 先日、近所の猿渡川をサイクリングしていると、黄色いコスモスのような花が河原に一面に咲いていました。AIに聞いてみると最初、「黄花秋桜(キバナコスモス)」と言っていましたが、黄花秋桜は6月から11月が開花時期ですので、さらに詳しく調べると、「大金鶏菊(オオキンケイギク)」でした。とてもよく似ていますが、大金鶏菊は開花時期が5月から7月で、花の先が細かく切れています。北アメリカ原産の外来種、しかも特定外来種で、繁殖力が強く、栽培・販売・譲渡・運搬が原則禁止です。

とてもきれいな花ですが、日本を占領しに来た侵略者です。みだりに植えないようにしなければ…。

2026年5月11日月曜日

木の島が 苔の海原 進んでる


 鈴鹿山脈の藤原岳に登ったとき、山頂部の一角にすごく苔むしていたところがありました。その中に低い灌木が点在していて、小さい頃、NHKでやっていた「ひょっこりひょうたん島」のオープニングタイトルを思い出しました。海の上を島がすいすい進んでいる様子で、番組の内容は人形劇で私は好きになれずに見ていませんが、島が海を進むという荒唐無稽さが子供心に印象的でした。

とても広い山頂部が広がり、天気も良く、この世の楽園のようでした。

2026年5月10日日曜日

伊勢湾を 眼下に望む 藤原岳


 ゴールデンウィークを利用して、三重県の鈴鹿山脈・藤原岳に登りました。私の登山の原点で一番よく登ってきた山です。山頂からの360℃の展望は素晴らしく、遠く伊吹山、御嶽山、白山までも見えました。この絵は、麓の桑名や菰野の町、その向こうの伊勢湾、さらに私の住む三河の山並みが見えました。

2026年5月9日土曜日

新緑の 明智鉄道 紅一点


 岐阜県恵那市明智町から自転車で恵那市駅に向かいサイクリングした途中、田植えの始まった田んぼの中、新緑の山を背に、真っ赤な明智鉄道が一両でのんびり走っていました。

こんな田舎の風景がずっと続く、この沿線をとても気持ちよくサイクリングすることができ、至福のひとときでいた。

2026年5月8日金曜日

重厚な 十六銀行 赤レンガ


 岐阜県恵那市明智町の「大正村」に行ったときのこと。村内にあるたくさんの古い建物の一つに「十六銀行」があります。明治5年の「国立銀行法」の制定に従い、認可された順に番号で153まで名前が付けられました。多くはその後なくなったり、名前を変えたりしていますが、その当時のままの名称を名乗っている銀行が4行あるそうです。そのうちの一つが、この「十六銀行」で、現在も営業しています。

名前も建物も古い面影を残したまま、良い意味で化石のような銀行ですね。いつまでも続いてくれることを願っています。

2026年5月7日木曜日

大正に タイムスリップ 明智町


 私の住む愛知県豊田市の北隣に岐阜県恵那市明智町があります。以前は独立した明智町という町でしたが、平成の大合併で恵那市と合併しました。ここは、戦国時代に本能寺の変で織田信長に謀反を起こした明智光秀の生誕の地だと地元では言っていて、城跡など光秀の痕跡が多く残っています。(本人は美濃の出身であるとはいっていますが、はっきりしたことが分からず、現在は岐阜県可児市の明智荘が有力視されています)

ゴールデンウィークにここまで車に自転車を乗せてきて、ここから自転車で恵那市まで走り、恵那市から自転車とともに明智鉄道に乗り、明智まで戻ってくるというサイクリングをしました。この明智はもと明智村と言い、町ぐるみで「大正村」と銘打って村内各地に残る古い建物を保存し、観光に役立てています。入場料などはいりません。その中でもここ「大正浪漫亭」は中心的な役割を果たす建物で、近代的な木造洋館です。本当に大正時代にタイムスリップした感覚に襲われます。


2026年5月6日水曜日

立夏過ぎ 命と暑さの 季節かな


 昨日は「こどもの日」でしたが、「立夏」でもありました。つまり、昨日から早くも夏になりました。田では田植え、畑では夏野菜の苗植え。命のみなぎる季節ですが、最近の夏は殺人的な暑さです。今はとても過ごしやすい気温ですが、これくらいの気温がずっと続くとありがたいですね。

2026年5月5日火曜日

空高く 子供を導く 鯉のぼり


 今日は「こどもの日」。昔は多くの家で鯉のぼりを揚げていました。わが家でも子供たちが小さい頃は大きな鯉のぼりを揚げていましたが、最近ではあまり見なくなりましたね。

鯉が滝登りをして龍になるように、子供たちも大きく育って欲しいとの願いを込めた行事でしたが、マンション・アパートが増え、新築の一戸建ての家は駐車場が広くて庭のない家ばかりなので、鯉のぼりを揚げるスペースがそもそもありません。子供たちも防犯・ゲームの普及・少子化などの理由から外で遊んでいる姿を見ることは皆無で、所々にある公園・広場も閑散としています。

それでも子供たちにはすくすく健やかに、大きく育ってほしいとの思いは今も昔も同じだと信じています。

2026年5月4日月曜日

みどりの日 昭和天皇 偲んだ日


 今日5月4日は「みどりの日」です。昔は祝日ではなく、学校も会社も普通にあり、3日と5日は飛び石連休と呼ばれていました。とはいえ、休日に挟まれ子供たちの(先生たちも?)学習意欲がそがれてしまっていますので、多くの学校で運動会や遠足、写生大会などの行事の日にしていました。これではあまり良くないということで、1988年から祝日に挟まれた日は「国民の休日」という休みにして、連休にすることになりました。

その後、1989年に昭和天皇が崩御されたため4月29日を「天皇誕生日」から「みどりの日」に変更(昭和天皇が自然を慈しんでみえたため)

また、2007年に祝日法改正により、4月29日は「昭和の日」5月4日は「みどりの日」に変更されました。

いろいろややこしい歴史を踏まえて現在の形になりました。ちなみに「ゴールデンウィーク」という名称は、映画をもっと振興させようとした映画会社が発案した言葉で、正式な言い方ではありません。NHKでは「大型連休」と表現しています。

2026年5月3日日曜日

記念日に 憲法改正 議論する


 今日は憲法記念日。今までの憲法記念日は1947年に昭和憲法が施工された日というだけの祝日でしたが、今年は高市首相が憲法改正を口にしているように、憲法改正が現実味を帯びてきています。どのような内容に変えるのか、そしてそれを中国などの周辺諸国がどう捉えるのか、目が離せない状況ですね。

2026年5月2日土曜日

引退後 ゴールデンウィークの 毎日だ


 世間では今日からゴールデンウィークでしょうか。4月29日からの人もいるかもしれません。中学校の教員だった22年間は、ゴールデンウィークは部活の大会や練習のある日で、休みは1日か2日ぐらいしか取れませんでした。本当にブラックそのものです。(子供にとっても同様ですね)その後小学校に転勤して、ようやく人並みに連休がとれるようになり、毎年のゴールデンウィークが楽しみになりました。

ところが3月で仕事を引退してからは、毎日がゴールデンウィーク。畑仕事をしたり、テレビを見たり、ゲームをしたり、本を読んだり、週末にはウォーキングをしたり、山に行ったり…。今のところ毎日それなりに忙しく過ごしています。そのうちに退屈でたまらなくなるのではないかと危惧しています。

2026年5月1日金曜日

皐月とは 早苗と期待を 植える月


 今日から5月です。五月の旧暦の異称は「皐月(さつき)」。これは早苗(さなえ)の田植えが盛んになる月ということからきました。確かに今、田では田植えの準備が着々と進んでいます。そしてそれは人々が収穫の期待に胸をふくらませる時期でもあります。

ところで今の日本の首相は高市早苗さんです。人々が大きな期待を込めて先の選挙で選んだ総理大臣です。しっかり期待に応えて日本の発展に寄与してくれると思っています。