日々のつれづれを、絵日記・俳画で表現します。なるべく毎日お伝えしたいと思いますので、よろしくお願いします。
冬季、雪の道を歩いていると、遠くに目指す真っ白の鉢伏山、その手前に春を待つ木の芽。その芽がたまたまアルパカの顔や小兵士の顔に見えてとても面白く印象的でした。
のんびりと山の中を歩き、こんなささやかな楽しみを見つける生活に憧れてしまいます。
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